・政治は、人々が笑顔で暮らせる社会を提供する責任がある。
・政治は、一個人・特定の団体のためでなく、公のためにある。
・政治権力は必ず腐敗する。腐敗を糾し、国家を正道に導くのが政治家わしお英一郎の使命である。
自分たちだけが楽しければいい、という社会では一部の人しか笑って暮らせません。
現役の人たちだけでなく、現役世代を引退したお年寄り、さらには、次の世代の子供たちが笑って暮らせる社会作りが政治の責任です。
そのために、一個人の利権、一団体の利権によって公権力が歪められることなく、公正に行使されるように、政治家が本気で権力自体のデザインをしなおさなければなりません。
残念ながら、政権交代を経験していない日本の戦後の憲政において、権力はどんどんいびつになり、公正なる行使とは程遠くなってきています。
政治権力の腐敗がその主な要因です。
政治権力を正すには、2大政党制の枠組み作りと、政権交代しかありません。
現状とは違う結果を求めるなら、同じやり方、仕組みではなく、違うやり方、仕組みが必要です。
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